治療費について

目立たない矯正装置のご紹介です。

インビザラインとはWhat's Invisaling

『歯並びは気になるけれど、矯正装置が恥ずかしい』
『誰にも気づかれないで治療したい!!』
そんなあなたの悩みを解決します!!
invisaling

従来、矯正治療といえばブラケット装置と金属のワイヤーで歯を動かしていきます。
この方法も伝統ある確かな方法で間違いないのですが、
歯に直接装置を付けるので、
“目立つ” “他人から気づかれる”といった欠点があります。
海外では、矯正治療がステータスの1つとなるのですが、
日本だとまだまだ、“装置が見えて恥ずかしい”とのイメージがあります。

インビザラインは、2014年8月時点において全世界45か国で250万人以上の患者さんが
治療されている方法です。この人数はこれからも増え続けることでしょう。

透明の取り外し可能なマウスピース型の矯正装置で、ワイヤーを使用しないため、ほとんどつけているのがわかりません。

最近では歯の裏側から装着する見えない矯正装置や透明の目立ちにくい装置もありますが、食事のときに食べ物が詰まったり、発音しづらかったり、歯磨き(フロスは特に困難)が大変だったり、不便なこともあります。

インビザラインは自分で取り外しができるので、普通に食事や歯磨きができます。これはとても大きなメリットです。
また普通に喋りやすく会話もでき、ほとんど目立たないため、受付など人前でお仕事をされる方にもとてもおすすめの方法です。通院回数も従来のワイヤー矯正と比べて少なくすむため、遠方からでも安心して通うことができます。

インビザラインのメリットMerit


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透明なので気づかれない

薄く透明な装置なので、つけていてもほとんど気づかれることはありません。

透明なので気づかれない
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矯正治療前と変わらず食事を楽しめる

 従来のワイヤー矯正は装置が破損しないように、固い食べ物や粘着性の食べ物などは避けていただく必要があります。また繊維性の食べ物などは装置に絡みつき、多少なりとも煩わしさもあります。インビザラインは食事の時に取り外すことができるので、矯正治療中でも食べ物を制限せず食事を楽しんでいただけて快適です。

矯正治療前と変わらず食事を楽しめる
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お口の中を傷つけない

従来のワイヤー矯正は、ワイヤーやブラケットによって粘膜や舌に口内炎ができたり、腫れたりすることがありましたが、インビザラインではお口の中を傷つけることはありません。

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歯磨き(フロスを含めて)しやすい

従来のワイヤー装置では、治療中の歯磨きが矯正前よりも難しく、特にフロスを使った歯磨きが困難となり、歯茎の腫れや虫歯のリスクもあったのですが、インビザラインでは取り外せるので治療中も変わらず歯磨きができて、フロスも普通に使えるので、お手入れがとても簡単です。

歯磨き(フロスを含めて)しやすい
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金属アレルギーのある患者さんでも安心

インビザラインは金属を全く使用しないので、金属アレルギーの方でも安心して矯正治療ができます。

金属アレルギーのある患者さんでも安心
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痛みが少ない

粘膜に傷ができないことも含めて、インビザラインでは過度の矯正力がかかることがないため従来のワイヤー装置と比べて痛みが少ないと言われます。

痛みが少ない
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しゃべりやすい

インビザラインと同じ見えない矯正装置として、裏側からの矯正法がありますが、これは発音しづらく、しゃべりにくくなる欠点があります。インビザラインはとても薄いので発音しやすく、人前でしゃべるお仕事をされている方でも快適に治療できます。

しゃべりやすい
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治療期間が短くて済む

一気に全体の歯を動かしていけるので、状況によっては従来のワイヤー矯正よりも早く治療が終了することもあります。

他のマウスピース治療との違いDifference with the mouthpiece

事前に治療後のシミュレーションができる。

・クリンチェックというソフトで、治療開始前に治療後の歯並びのシミュレーションができます。
・ゴールが明確なので、安心して治療に臨めます。

CAD/CAMで作成する。

・最初に精密な歯型をとり、必要なマウスピースをCAD/CAMを利用して作成するため、来院毎に型取りをする必要がありません。
・人工では不可能な0.2~0.3㎜の範囲で歯を動かしいくため、痛みが少なくて済みます。

矯正歯科治療に精通した歯科医のみが取り扱えるシステムなので、安心して治療に臨んでいただけます。

・インビザラインを使用するためには、5年以上の歯科矯正の経験を有し、かつ国内外の大学またはその他施設にて歯科矯正学を履修した歯科医であるとの一定の条件を必要とするため、安心して治療に臨んでいただけます。

従来のマウスピース矯正では難しいとされる多くの症例に対応できます

・コンピューターにより治療計画を作製できるため、予見性が高く、精密な歯の移動が可能となります。また、部分的なワイヤー矯正との組み合わせにより、多くの歯並び治療に対応できます。

現時点において45か国で250万人以上の患者が治療しており、実績がある。

・世界中で急速に普及しており、今後も利用者は増え続けるシステムと考えらます。

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